| <2009年6月19日> |
大変な時代になりましたね。
思わぬ大・小企業の縮小化や破産から、失業率が増加、収入減少、消費低迷と、
現在のところ止まる気配のない不況下だと一般社会が物語っています。
(でも、見える人には見えるけど、見えない人には見えないかも知れない。)
リフォーム業界もあの竹の子の様な勢いはどこへやら、毎日か毎週入って
いた広告もちっとも入りませんし、街を走っていても以前のようにあちこちで
仕事をしている様子はありません。新築も3分の1くらいになったと聞きます。
街内外で以前の店舗や会社が消えて更地になったり、建替えて新たな
店舗が展開していたり、そんな動きが多いのも事実です。
各住宅産業や各住宅機器メーカーの営業マンから聞く話は一般社会の
現実を物語るものです。その他材料メーカー、材料卸問屋さんも物流が減少
して破綻したり縮小したり。職人さんも仕事が少ないと大変です。
早く景気が回復するのを願うしかありません。
今私達に出来ることから始めましょうか。
それはやっぱりエコ生活でしょう。
最近は節約のセとエコロジーとかけて
セコロジーとか言われてますが、
環境重視と節約の両方を同時に出来たら
気持はすっきりしますね。
たとえばトイレ。 旧式を使用していませんか?
超節水トイレ「EKO6」なら、一回の洗浄に6リットルの水で済むのに
旧来型便器は一回に13リットルもの水を流しています。
これを一日家族4人で(一人大1回、小3回)使用した時、
一日に節水できる水の量はEKO6で124リットル、プロガードで8リットル計132で
なんとトイレを替えただけで一日ペットボトル66本分の水が節約できるのです。
キッチンにもタッチレス水栓を使えばペットボトル39本分の節約が可能。
洗面も電源いらずの自動水栓やエコダイヤル付水栓で節約が可能。
と、家の中で出来るセコがいっぱい。
そして、飲んだり洗ったりして使う水について、その排水については
自身の体を通り抜ける水として、
環境にやさしい排水として「ディレカ」のページをご覧ください。
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| <2009年6月8日> |
エル(L)アップしました。 |
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飲料水を買っていた人も
汲みに行っていた人も
マンションの水が飲めない人も
ディレカを 付けています。
水道管の汚れが気になる人も
お肌の刺激が気になる人も
ディレカを 付けています。
洗濯時間の短縮と水道料節約も
洗剤を極力減らした生活排水も
やがて地球環境にやさしくなれます
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レストラン・農場・パン工場・みそ工場・大浴場・クリーニング工場・養鶏場・美容院・ゴルフ場・スポーツクラブなどで使われている活水器(水道法適合)
小さな家庭・お店用 |
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